うさぎの日記

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朝ドラ【ひよっこ】第136話のあらすじと視聴率!ヤスハル(古舘佑太郎)祭りでトレンド入り!


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みね子はヒデとヤスハルと一緒に世津子の家にいた。何とか世津子を家から連れ出すことに成功する。

第136話は、家を出た世津子は「あかね荘」に住むことになる。

朝ドラ「ひよっこ」第136話 視聴率

第23週「乙女たちに花束を」第135話が9月7日木曜日に放送されました。気になる視聴率は23.1%でした。

第136話 あらすじ(9/7放送)

みね子と世津子は「あかね荘」までやってくる。世津子は手を握って自分を助けだしてくれたことが嬉しかった。

中庭にいると停電になる。みんなが慌てて出てくる。少しだけ明かりがついたときに世津子がいること驚く。

 

あの私、川本世津子と申します。申し訳ありません。 

あの世津子さん、いろいろ事情がありまして。しばらくこちらにいることになりました。富さんいいでしょうか?

 あのくれぐれも世津子さんがここにいることは内緒でお願いします。

 

おしゃべり人気を付けるんだよ。やっちゃん、いっちゃん、元治あと富ちゃん。分かったね。

 

 中華料理屋の福田五郎は、餃子を焼くから皆で食べようと言い出す。ビアガーデンが開かれる。

鈴子は、世津子の歓迎会と言い出す。

 

川本世津子さん、ようこそ“あかね坂へ”。時子のコンテスト優勝を願って。

 

 

 え、出るの?いいね、いいよ、いい。

 

世津子は応援している。鈴子の乾杯の音頭で歓迎会が開かれた。

 

うんめぇー

 

みね子の言葉はヤギの鳴き声に似ている。世津子も鳴いてみた。世津子は愛子の部屋に住むことになる。

ヒデがスイカを切ってきた。誰も世津子の事情に触れようとはしなかった。みね子はそれが嬉しかった。

世津子は子どものように笑っていた。そこへヤスハルが帰ってきた。

第136話 感想(9/7放送)